シンクライアントの方式比較 / グリーンシンクライアント
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グリーンシンクライアントで提供するシンクライアントの方式は4種類あります。
シンクライアントを導入する目的・用途によって、
どのシンクライアント方式を選ぶべきかは異なります。
下記の比較表をご参考ください。
シンクライアントを導入する目的・用途によって、
どのシンクライアント方式を選ぶべきかは異なります。
下記の比較表をご参考ください。
| リモート デスクトップ型 |
インスタント デスクトップ型 (SaaS型) |
ネットワーク ブート型 |
仮想 デスクトップ型 |
|
| PowerPoint等、 画像を使った 書類作成 |
○ | △ | ○ | ◎ |
| CPU負荷の高い アプリの使用 |
△ | ○ | × | ◎ |
| コスト | ○ | ◎ | ○ | × |
※ネットワークブート型は高速回線が必要となります。

- 低コストで快適な環境のシンクライアントを実現できます。
実績も豊富で既存PCを有効活用することが出来るため、コストパフォーマンスの高い導入形式です。 - リモートデスクトップ型シンクライアント

- 最も低コストでシンクライアントをご利用いただけます。
クラウドサービス(Amazon EC2)を利用したシンクライアント方式です。 - SaaS型シンクライアント

- PCごとに固定のOS環境を割り当てるため、ユーザ視点では最も制限が少ない導入形式です。
- 仮想デスクトップ型シンクライアント

- 起動時はネットワークに大きな負荷がかかるため高速回線が必要となりますが、
高速かつ制約が少ないシンクライアントです。
Macでのシンクライアント環境構築はこの方式のみ選択できます。 - ネットワークブート型シンクライアント
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CLINKSの提供する4種のシンクライアントサービス
SaaS型シンクライアント | リモートデスクトップ型シンクライアント
ネットワークブート型シンクライアント | 仮想デスクトップ型シンクライアント
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